風俗の体験談を頼りに、とある風俗へと先日足を運びました。そこは兎に角滑るんです!床がローションまみれになっていて・・・でも、非常に楽しかったです!また、行きたいと思っています!

風俗行った帰り道、鞄に変な物が入ってた

こないだ風俗行った帰り道のことです。乗ってたバスからお利用と思い鞄から財布を取り出そうと思ってゴソゴソやってたらなんだか布みたいなものに手がふれました。なんじゃ?と思って引っ張りだしてみるとなんと女性用のおパンツ!ピンクの水玉模様のおパンツが出てきたんです。一瞬意味がわからずすぐに鞄にパンツを戻しましたけど周りの人に見られてないかすごくドキドキしました。冷や汗もだっくだくに出てきましたよ。多分、というか間違いなくこのパンツはさっきまで遊んでいた風俗嬢のものですね。席についた時出勤したばかりで脱ぎ忘れていたのかそそくさとソファに座りつつパンツ脱いでたのを覚えています。そのままポンと放ったつもりが私の鞄に奇跡的にINしちゃってたんでしょうねえ。いや、それにしても気づいてよかったです。そのまま家に持って帰って嫁さんに気づかれてたら人生終わるところでした。普段は乗らないバスに乗ってほんとよかったです。風俗遊びの帰りにはちゃんと持ち物チェックと身なりチェックをしなきゃいけませんね。慣れると慢心してしまいますわ。

後輩と二人で風俗探検の旅へ

仲の良い後輩が一人いるんですが残念ながら二人そろって彼女無し。結婚する予定無しでございます。もう私が36の奴が34なんで二人そろって立派なおっさん。性欲だけは未だに元気なのでついつい会う度に風俗の話題になる間柄でした。そんな後輩君と休みの都合があったのでたまにはどっか行ってみるかということで旅行することに。カップル旅行じゃないのでちゃんと目的意識を持たないと楽しめないと思ったのですが、そこでもやっぱりご当地風俗遊びをすることに決定したわけです。昼間はご当地グルメ、夜はご当地風俗と二段階で楽しもうという魂胆ですね。旅行先の具体的な地名は出せませんが夜になると風俗街に明かりが灯り、店先に年配女性と若い風俗嬢が並んで座って客を待つというスタイルの地域に行きました。嬢のレベルはかなり高かったのですがそれと比例してお値段もかなりご立派。しかもプレイ時間が極端で、30分1万五千円とかでした。観光地料金ってこともないんでしょうけど少し割高に感じましたね。旅は4泊5日で3つの都道府県を回りました。今回書いた他にもいろんなところに行ったのでまた体験記を投稿したいと思います。

この風俗ブログ、切なくて泣けます。。
風俗資金

オレ流風俗の遊び方オナクラ編

もうかなり市民権を得てきたといえるでしょう。ニュー風俗のオナクラ。まあ風俗に市民権というのも変な話ですが男性からすると一般的な風俗にまで育ってきましたよね。オナクラはハマる人はハマるというか、満足できる人にとってはすごく安上がりなので固定ファンはどんどん増えていると思います。オナクラで安く楽しく気持ちよく遊ぶためにはなんといってもオプションの選択が鍵になります。ノーオプションだと単純に女の子の顔やら足やらを長めながらずっと自分でシコシコするだけになっちゃいますのでさすがにそれは寂しいですもんね。基本的にオカズ側を充実させるかチ●コに対する刺激を重視するかでオナクラの遊び方は変わってくるんですが、私の場合は格安の使い捨てオナホ(だいたい一個300円とか)を持ち込んでチ●コへの刺激はそれで済ませるようにしています。その代わり、おさわりやキスに関してはかなりオプションを充実させますね。これでかなりオナクラクオリティはアップしますよ。店によっては持ち込みオナホも禁止されてるところがありますんでそのへんは要確認です。あとできれば女の子の指名料はケチらないほうがいいです。他の風俗よりも嬢レベルは外見に依存する割合が大きいので、写真指名する意義はとても大きいのです。

風俗でも出会いは大切にしよう

人との出会いは一期一会。これまでたくさんの人と出会い、別れ、すれ違ってきました。もちろん皆さんも同じだと思います。ほとんど一目惚れ状態な女性と出会っても、どうにも一歩が踏み込めずそのままバイバイしてしまったこともたくさんあります。軽い男と思われようとも勇気を出さなければ事態は進展しません。今思えばなんであの時勇気を出さなかったんだと後悔することもとても多いです。私は風俗にもよく行くんですが、最近になってこの一期一会をとても大切にするようになりました。風俗嬢といっても普通の女の子です。私は99.99%彼女たちにとってたくさんのお客さんの中の一人にすぎないわけですが、それでも10000分の1くらいの確率で「特別な存在」になれるかもしれません。いや、なれるはずです。でもその僅かな可能性も私が勇気を出さなければ絶対に生かすことはできません。つまり0%ってことですね。旅の恥はかきすてとかって言いますけど、風俗の恥はかきすてだと自分に言い聞かせています。可愛いな、すごくいい子だな、そう思った時は踏み込んだほうがいいですよ。後悔しません。風俗嬢相手に慣れてくれば一般女性に対しても積極的になれます。出会いは自分で作るものなんですよね。